浴室リフォームをするにあたって

2017年08月09日

生活に癒しやリラックス効果を与えてくれる場所の一つである浴室。毎日使う場所なので、家の中でも劣化しやすい部分でもあります。浴室をリフォームしたいと考える人の中には、家族が増えたり生活スタイルの変化が理由の人もいるでしょう。そこで今回は浴室のリフォームをするときに覚えておきたい二つの工法を紹介していきます。
浴室リフォームをするにあたって大きく分かれるポイントが“在来工法”と“ユニットバス”です。
在来工法とは昔ながらの方法で、防水加工以外は他の部屋と同じように作られています。好みの材料で作れることがポイントで、こだわりを持った浴室を作りたい人にはぴったりの工法です。長期使用で水漏れが心配されることと、防熱機能が低いことがデメリットで、ユニットバスと比べると工期が長く、費用面でも高くつくことが多いです。
ユニットバスは一部屋に作られたバスタブなどをワンセット丸ごと家に埋め込むタイプなため、なにより防水性が高いことがポイントです。また、工期も短く済み、壁との間に空気の層ができるため断熱性も高いです。しかし“よくある形”が多く、元の浴室が特殊な形をしていたり狭いと選べる種類が少ないことがデメリットになります。
浴室選びをするにあたっての基本の部分を紹介しましたが、浴室には選ぶべきポイントはまだまだあります。リフォームを検討される際は何社かを比べてから決めることをおすすめします。

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